100歳人生の準備、はじめました。

  1. ドライヘッドスパ

【サロンOPENへの道】サロン向け保険に入る。

サロン向け保険。正式にはサロン店舗賠償責任保険。
ドライヘッドスパは水や火を使う業種ではないが、施術起因のトラブルが発生する可能性もゼロではない。

いくつか比較し、ビューティガレージが特約店になっているサロン保険netに入ることにした。

※サロン保険netより(以下全て同じ引用元)
https://www.salonhoken.net/insurance4/

そうか。
リラクゼーションやもみほぐしのカテゴリーは
今まで賠償責任保険で対象外だったのか。

タイミング良く新しいプランができて良かったなぁと素直に感謝。

今回入った保険は次のふたつが保証されるもの。

上記のほかにも、
③店舗で提供・販売したものに起因する事故補償(生産物特別約款)
④一時預かり品の保証(受託者特別約款)
⑤店舗の火災・盗難等損害補償および休業補償(テナント総合保険)

などの特約もあったが、住居として賃貸契約を結ぶ際に火災保険は既に入っていたりと重複している保険もあるので
①施術事故補償
②サロン管理事故補償
のふたつがカバーできるエコノミープランAを選択。

見積もってもらったが、金額は一年契約で10,000円だったのでサクッと契約。

備えあれば憂いなし、である。

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